【市立札幌病院】入院してみて

  • 2019年9月20日
  • 2019年12月5日
  • 未分類

今回は感染症にて利用です。

大部屋で4人部屋です。他にも個室がありました。

入院した病室はこんな感じです。

奥が寝返りのしない赤ちゃんが利用できるベットで、柵のついている方が幼児用です。

付き添いが必要でこちらのベットに添い寝です。

テレビは新しく、見易かったです。

窓際には小さい洗面台があり、哺乳瓶など洗えます。

洗面などは共用スペースで行うことができました。ドライヤーも流し台の下に用意されているので使いやすかったです。(ナースステーションで借りるところが多い)

シャワー時間は付き添いは12:00〜21:00の時間帯で1枠30分交代でした。

プレイルームの開放時間が決まっていて、平日の9:00〜11:30・14:30〜16:00・19:30〜20:30の間で利用ができます。(今回は感染症での入院だったので利用ができずでした。)

病衣は1日に70円かかるのですが、3種類あって可愛かったです。

入院に必要なもち物

  • 洗面道具
  • シャワーグッツ
  • タオル(バス・フェイス)多めが無難です
  • 箱テッシュ
  • カトラリー(離乳食を含む、病院食を頼んでもついてきません)
  • オムツ・お尻拭き
  • 哺乳瓶など(必要であれば)
  • 薬(常時薬があれは)
  • 履きやすい靴
  • 充電器
  • 付き添う人の食事(ファミリーマートがあります)
  • 保険証や母子手帳・お薬手帳・印鑑もあると便利です。

感染症にて入院してみて感じたことは、自分自身の体調管理が一番ということ。私自身、添い寝からの肩こりで頭痛、さらには子どもの風邪をもらうという感じでした。親の薬は自分での用意なので家庭に用意してある薬があれば持っていってもいいかもしれません。

おもちゃやお気に入りの物があるなら持っていったほうが気持ちが落ち着くかもしれません。病棟内では日中におもちゃの貸し出しもあるので目新しいおもちゃをみつけるのも楽しみになればと思います。

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